イベント

江戸時代の寿司を忠実に再現した尾州早すしと秋の散歩

尾州早すしと300万本の彼岸花

大きめの握り寿司「早すし」。酢屋・中埜家(現・ミツカン)が粕酢の製造に成功したことで江戸時代に広まったといわれています。再現した尾州早すしを食べながら誕生の秘話を聞きます。食後は秋の夕暮の中、彼岸花に彩られた散道を歩きます。


集 合/JR亀崎駅 15:45(受付)


夕食 山田家ベル

15:45JR亀崎駅➡16:00山田家ベル➡17:30矢勝川堤へ移動(マイクロバス)➡18:30名鉄知多半田駅

協力=半田市観光協会

時 間 9月21日(木) 16:00~18:30
定 員 20人
参加費 参加費/4,500円(会員)、 5,000円(同伴者)