講座

地域と専門家の連携で守る超高齢社会

みまもりと成年後見が重要な現代社会

講師:野田 啓紀〔司法書士〕

2025年には、団塊の世代が後期高齢者となり、わが国の4人に1人は、75歳以上となります。高齢者の支え手が不足するため、国や行政では抱えきれません。みまもり契約や成年後見制度を利用し、家族と地域や専門家が連携をしながら、高齢者を守っていく仕組みが求められています。

協賛=(一社)プリエンド協会


会 場/ローズ倶楽部セミナールーム

時 間 1月18日(月) 13:30~15:00
定 員 15人
参加費 無料
講師プロフィル 京都大学法学部卒業。一般社団法人プリエンド協会 専務理事、愛知県公共嘱託登記司法書士協会 理事。相続・認知症対策、遺言・家族信託・成年後見のご提案。

[アクセス]

地下鉄東山線・鶴舞線「伏見」駅 4番・5番出口より徒歩約5分