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春の開田高原、これぞ正に“原...
国道361号線、開田高原に少し入った左側に見えてきます。道路右側には水芭蕉も見られ、車も止められます。

開田高原の“ドイツ・トウヒの...
 開田高原の「木曽馬トレッキングセンター」の御岳側100mにある、個人が造られた3万坪もある「森と池」を訪れた。
 昭和38年、開拓で入植されたKさんが、育てに育てた、ひと呼んで「ドイツ・トウヒの森」。正式な名称はなく、「皆さんが勝手にそう呼んでいるようですよ」と。
 たまたま庭仕事に出ら...

開田高原の“ドイツ・トウヒの...
 大きな池(人造)が4つもあり、その脇を通って奥まで約1万本の樹木が3万坪の庭園に整然と育てられている。池には水芭蕉が盛ん。これからスイレンが秋まで咲くという。トウヒが主役の森は、静寂そのもの。見事に手入れが行き届いていて、なんと清々しいことか。
 一声かけられてから、散策されるとよいでしょう。

GWの御岳
 5月のGWのある日。数日間のぐずつき模様が一変し、今日は快晴の開田高原。木曽御岳を眺望するシンボル的な存在を誇る「木曽馬の里」界隈へ寄ってみた。周辺には、もう雪がないが、軒下などでは見ることができる。
 木曽の5月は、ふきのとうや水芭蕉、桜を初め木々が一斉に開花する。その中で、特に「木曽馬...

今冬の雪景色も終わり?御岳...
一昨日は雨、昨日は一転し吹雪模様、そして今日は快晴の開田高原。
そのシンボル的な存在を誇る「木曽馬の里」界隈からみた御岳とコナラ。
積雪はおよそ1mくらいか。左に樹齢200年のコナラ。
右はシラカバの林。こんなに晴れ上がった日は珍しく、思わずパチリ。
地元の人は「もう3月下旬。そろ...

スマートフォン、インターネ...
2月7日の愛知県の表題での懇談会の結果を県のホームページに掲載されました。関心をお持ちの方は閲覧ください。
1、愛知県ホームページの新着情報(3月13日)
2、消費生活情報 あいち暮らしWEBの県の取組
です。検索からお願いします。

開田高原でスノーシューを体...
 1月某日午前10時ごろ、バスで長野県木曽町開田高原観光案内所へ到着。さっそく所長さんからご指導をいただき、スノーシューの履き方や足の動かせ方をマスター。そこから300mくらい離れた「一本木亭(そば道楽体験道場)」さんまで圧雪された車道をスノーブーツで歩き、そこで、スノーシューへ履き替え。

開田高原でスノーシューを体...
 すでに観光案内所でコース表をいただいていたので、初回でもあるので、短いコース(約1km)を選択。いよいよ開田高原「木曽馬の里」周辺の雪原ウオークを開始。

 50cmくらいの積雪かと思うが、コースのほとんどが未踏モード。シーンと静けさの中、スノーシューがふかふかの雪へギュッギュッとめり込む...

開田高原でスノーシューを体...
 少し慣れてきたので、雪原の動物の足跡探し。いくつかの異なる足跡を見たが、写真の足跡は、1m以上の間隔で、かなり大きな動物のよう。カモシカ?と観光案内所の話だが。今朝の気温は、マイナス19℃とか。雲か雪かは分からないが、御岳が見えたり隠れたり。

開田高原でスノーシューを体...
 やっと御岳を眺められるように余裕がでてきた。あいにく木曽馬は厩舎へ入っているようで、見れなかったが、約1時間、雪原ウオークの大自然を十分に満喫。少しは「スノーセラピー?」になったかも。
 再び「一本木亭」へ戻り、「すんき蕎麦」と「きのこ蕎麦」を注文。味も量も満足。すっかり体が暑くなった。