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安芸の宮島、岩国の錦帯橋(5)
錦帯橋に佐々木小次郎商店なるお店があり、聞くところによると佐々木小次郎の出身地で
錦帯橋のふもとに、一本の柳の木、佐々木小次郎がツバメ返しの練習をした場所とあった。

安芸の宮島、岩国の錦帯橋(4)
岩国城は錦帯橋を眼下に望む山の上にあり、小さな城。場内には地元備前の名刀が展示され好きな人には垂涎の場。備前長船を目前にこれが本物かと一瞬感動した。

安芸の宮島、岩国の錦帯橋(3)
岩国の錦帯橋へ足を延ばす。
錦帯橋は江戸時代にかけられて、現在の橋が4代目だそうだ。
総ヒノキ造りで、かかった費用は26億円とか。
いまは通行人から300円を徴収し、次の改修工事にそなえているとのこと。

安芸の宮島、岩国の錦帯橋(2)
宮島駅を降りると、どことなくおいしそうな香りがする。
宮島名物“あなご丼”だ。老舗「うえの」で待たされること30分
(いつもなら1時間以上待つらしい)
うな丼のように見えるが、あっさりとした味でおいしかった。
あなご丼1470円、あなご白焼き1050円也。

安芸の宮島、岩国の錦帯橋
11月29日 紅葉シーズンを過ぎていたが、NHK大河ドラマ清盛ブームに引きずられて安芸の宮島へ行ってきた。平日でもあり、観光客は比較的少なくゆっくり観光できた。
また、初冬の広島は、カキ料理”、”お好み焼き”、”あなご丼”を食するのも旅の目的の一つ。

韓国食べ歩き(1)
 10月中旬、「ソウル入門編」なる自前コースを友人と設定、2泊3日で決行。9時30分中部空港から出発。目的は、「食」と「文化」。ここでは、「食」紀行の一端を紹介しますと--。写真は、昌徳宮の世界遺産「庭園」の紅葉。今年は、遅めという。

韓国食べ歩き(2)
 初日のディナーの話になるが、明洞にある「コムグッシチブ」という焼肉屋さんへ。ロッテホテルから明洞へ入ったところだが、入り口が分かりにくい(写真の2F)。同じような店が隣にもあるので注意。

韓国食べ歩き(3)
 女主人が「広島大学」にいた?とか、日本語はうまい。「最初から多く注文しないで、食べられたら追加してください」とか「料理の説明」など親切でした。ニンニクを小さな容器に入れ、火のそばに置き、柔らかくなってから食べる。余りニンニク独特の香りは少ない。ロースなど4種類を食べたが、確かに日本より「うまい...

韓国食べ歩き(4)
 2日目朝食は、ホテルレストランを敬遠して、徒歩で「草原」という「おかゆの専門店」屋へ。すでに、現地の勤め人や若干の観光客も。店名の「草原粥」は、なまこ、ムール貝、牛肉、海草、松の実、いろいろな野菜を混ぜ合わせ、黄身をトッピング。白味は、いろいろな具と一緒に卵焼きサービス。ほかにも、マツタケ、小...

韓国食べ歩き(5)
 ここのお粥は、やや水分の少ないコッテリ系。中国系とは違ったお粥で、「これは、うまい」。多彩な副食物や漢方茶もついて、1人分600円から700円くらい。親切なおやじさんとおかみさんが見送ってくれた。