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知っているようで知らない日本の文化
妖怪と春画2

江戸の文化が進化すると、庶民も気軽に娯楽を楽しめるようになりました。浮世絵は身近な存在になっていましたが、絵師は出せば売れる時代ではなくなったので、画風や工夫が必要でした。今回は、そのような中で描かれた妖怪シリーズを紹介します。

  • 講師

    西野 慎祐[(株)サンウエスト代表、キャリアコンサルタント]

  • 日時

    7月28日(火) 13:30~15:00

  • 定員

    18人

  • 参加費

    2,000円(会員のみ)

  • 会場

    ローズ倶楽部セミナールーム

■ 会員のみ参加可能

写真=地獄草紙絵巻

学生の就職支援や個人の相談を受ける国家資格のキャリアコンサルタント。中部エリアで趣味を生かしたお城や歴史のガイド業も行う。

ローズ倶楽部セミナールーム(中区栄2-11-30 セントラルビル5F)
地下鉄東山線・鶴舞線「伏見駅」5番出口より徒歩約7分